Web公開機能

サイトの作成、データの確認に

MacServerではサーバにアップロードしたデータをインターネット上に公開できます。

Web公開機能

MacServerの契約ディスク内にデフォルトで作成されている「Sites」というフォルダを利用することで、Web上でのファイルの公開を簡単に行うことができます。

 ファイルを「Sites」フォルダに配置し、URLを相手先に伝えれば、URL先にジャンプするだけでサーバ側が実行アプリケーションを判断し、クライアント側で自動的にファイルが実行されます。相手先にファイルの内容の確認作業を依頼する際などにこの機能を利用すれば、スムーズにやりとりを行なうことが可能です。

※ 独自ドメインでのご利用につきましては、2016年1月29日をもちまして
サービス提供を終了とさせていただきました。詳細はこちらをご覧ください。
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MacServerは10日間無料使用できます。

10日間無料試用

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